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CATERHAM(ケータハム)特別レビュー その5

先程の角丸四角形は、ヘッドライトにつけられたヒンジにつけられ、若干傾斜するように取り付けられます。この傾斜があかっこいいよね。
IMG_1341.jpg

次も、ヒンジを贅沢に使用した構成。
IMG_1344.jpg

ぐりっと閉じて、一つの塊に。
IMG_1347.jpg

丸プレートをつかって、干渉しないようにしながら、プリントタイルで隙間を塞ぎます。
IMG_1350.jpg

これがぴったりボディにのります。ボディ側の角度と、カバー部分の角度とがピッタリできもちいい!
ちなみに、ボディ側には1x2ジャンパープレートが使われており、このスタッドで固定できるようになっていますが、
タイルプレートとジャンパープレートは、パーツ下部のミゾも揃ってかなり見た目がキレイです。
もしも1x2プレートなら、そこだけミゾがなくなりますから。細かいところまでスゴイですな。
IMG_1353.jpg

ここで奇数幅の何かが登場。
IMG_1355.jpg

1x5プレートが当然のように使われます。えーなぁ。
IMG_1358.jpg

この奇数幅のユニットは、ボディに用意していたaxle 2に挿して、運転用のパネルになるのです。
IMG_1361.jpg

装着するとこんな感じ。
IMG_1362.jpg

続きます。
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